お客様の声

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全国のFPの家のオーナー様から健康や快適性について

全国2万人アンケートから一部を抜粋させていただきました。

分水町| S様

決め手は同室内の非FP空間(納戸)との差。FPパネルの有無の差が歴然!

●モデルハウスでビックリ体験●
FPの家との出会いはとても劇的でしたね。というのも、今から5年ほど前に一度、家を建てようと思ってモデルハウスを10棟ほど廻ったことがあるんです。その時、FP会員工務店さんのモデルハウスで、同じ室内なのにドア一枚はさんでガラっと温度が違う納戸を見せられ、これはすごい!と思っていたんですよ。それから3年ほど経って、今度こそ家を建てるぞ、となった時、もう頭の中にはFPの家しかありませんでした(笑)ちょうど冬に見学に行ったものですから、納戸と室内の温度差がすごくよくわかりましたからね。

●タブーだった吹き抜け●
寒い新潟では、熱効率の悪い吹き抜けは長い間タブーとされてきました。あってもせいぜい玄関ホールだけというのがほとんどです。でも、FPの家なら大丈夫だというので、モデルハウスはリビング全体が大きな吹き抜けになってたので、そのあたりも決めての一つですよね。階段は絶対にリビングから上がるようにする、というのが私の基本方針だったものですから、そのために全体に吹き抜けにせざるを得ない・・・、それが出来るのはFPの家だけ、というわけです。昔は不経済と言われてましたけど、FPの家は逆に家全体の空気の流れを考えますので、かえって経済的なんですよ。

三条市 | H様

決め手は同室内の非FP空間(納戸)との差。FPパネルの有無の差が歴然!

人生で最大の事件だった大洪水。でも、FPの家は家族と家をしっかりと守ってくれました。

●真っ先に駆けつけてくれた工務店さんに感激
家を建てて10年も経つというのに、水に浸かった翌日には工務店の専務さんが様子を見に来てくれました。
ご自分の住んでいる地区も水害に遭ったというのに・・・。うれしかったですねぇ。車庫の中を見ると水位がよくわかりますよ。
むき出しのボードの腰の上あたりの高さに、くっきりと色の違うラインがあるんです。
その高さまで水がきたんですよ。
おかげで家族みんなの車4台が全部ダメになっちゃった(笑)川が決壊したと聞いてから2~3時間でもう水が着ましたからねぇ。
家の中へはまず、玄関から水が入り、次に和室の床からバァ~っと噴き出すように浸水しました。
前もって家具や畳を上げておいたのでそういう被害は小さくて済みました。
●洪水にもビクともしなかったFPの家
結局、床上30センチほどの高さまで水浸しになったのですが、FPの家はそのあとがすばらしかった!水が退いたあと、泥を流すために家の中をホースで水を勢いよく出して洗い流したんです。
どうせ濡れたついでですからね(笑)。
それから、キッチン回りを改修してもらおうと専務さんに来ていただいて、キッチンの壁をはがしてみたんですよ。
そうしたらFPパネルがビンッとしててまったく損傷がないんです。
これはすごいことだと驚きました。
●どこよりも被害の少ないFPの家に感激
ご近所の家もほとんどが床上浸水したため、水害後にカビが発生し、悪臭も抜けない状態だったみたいです。
特にグラスウールは全滅状態で、ほとんどの家が壁をはがしての大工事だったそうです。
でも、我が家はまったくカビも出ないし臭いも数日で消えました。
お隣さんなんか、壁をはがしてすっかり工事が終わったのに、しばらくしたらまたカビが生えてきて、結局もう一度全部壁をはがして工事をやってましたよ。
尋ねて来たお客様が「この家は暖かいですねぇ」と感心していくのもこの10年変わらず続いてきました。
まぁ、FPの家は本当に丈夫で長持ちだということを実感しています。

分水町| 全国のFPの家

FPの家に住むようになって、冷え症と水虫が改善しました。

特に水虫は何故改善したのかが未だ分かりませんが、新築直後に住み始めた本人と、その2年後から同居を開始した家族の二人共がそれぞれ1年半程で改善したのでFPの家の何かしらの特徴が原因しているのだと思います。
また、各部屋に温度差がない家というのは、介護を必要とする高齢者や介護する側にとっても、とても負担が軽く助かっております。

関西 | 全国のFPの家

子供1人がアレルギー性鼻炎でもう1人が気管支喘息でした。

以前のアパートぐらしの時は、一年中鼻炎でしたし。1人は年に4〜5回は、喘息の発作をおこしていました。
吸入器が手放せない日々を過ごしていましたが、新築後は発作がでる事が、極端に減りました。
現在は投薬のみですが、薬の量も(種類も)以前より、だいぶ減りました。
鼻炎の子供も、今は病院への通院はなくなりました。
これもFPの家にしたおかげかなと思っています。
なにより、家族みんなの笑顔がふえたのが一番です。

南関東| 全国のFPの家

決め手は同室内の非FP空間(納戸)との差。FPパネルの有無の差が歴然!

●モデルハウスでビックリ体験●
FPの家との出会いはとても劇的でしたね。というのも、今から5年ほど前に一度、家を建てようと思ってモデルハウスを10棟ほど廻ったことがあるんです。その時、FP会員工務店さんのモデルハウスで、同じ室内なのにドア一枚はさんでガラっと温度が違う納戸を見せられ、これはすごい!と思っていたんですよ。それから3年ほど経って、今度こそ家を建てるぞ、となった時、もう頭の中にはFPの家しかありませんでした(笑)ちょうど冬に見学に行ったものですから、納戸と室内の温度差がすごくよくわかりましたからね。

●タブーだった吹き抜け●
寒い新潟では、熱効率の悪い吹き抜けは長い間タブーとされてきました。あってもせいぜい玄関ホールだけというのがほとんどです。でも、FPの家なら大丈夫だというので、モデルハウスはリビング全体が大きな吹き抜けになってたので、そのあたりも決めての一つですよね。階段は絶対にリビングから上がるようにする、というのが私の基本方針だったものですから、そのために全体に吹き抜けにせざるを得ない・・・、それが出来るのはFPの家だけ、というわけです。昔は不経済と言われてましたけど、FPの家は逆に家全体の空気の流れを考えますので、かえって経済的なんですよ。

北海道| 全国のFPの家

わが家では次女の喘息に長年苦労して来ました。

2才の時に発症して以来、しょっちゅう発作をおこし、せきが出て来たと思ったら急速に悪くなるタイプで、幼稚園の時には救急車で運ばれた事もあります。
小学生の頃もほぼ年に4回入院し、私がつきそうので家族も大変でした。
それが6年生の夏、この家に引っ越してからは、ほとんど喘息を起こさなくなりました。6年生の2学期の通知表に「欠席0」とあるのを見て、嬉しくて涙が出ました。
その後季節の変わり目に、たまに軽い喘息が出ますが、入院する事もなく、健康に感謝しています。

東海| 全国のFPの家

ただひたすらFPにして良かったと(特に冬)思っています。

家中温度差のない事は大変ありがたい事だと思っています。
オール電化の為、時間帯別電灯の契約ができ、それを上手に利用すると毎月自分の成績発表のような気分で請求書を見ています。
健康に関しても病院にも全くいかない日々を数年過ごしています。
年に一度かかさずメンテナンスに来ていただき、アフターに関してもありがたいと思っています。
もし次建てるとしたらやっぱりFPでしょう。

東海| 全国のFPの家

建て替えた当時13歳だった猫が、2011年の4月19歳で永眠しました。

昔から猫のいる場所は夏涼しい所、冬暖かい所(快適)とされています。
以前より快適になったせいか、家族の思った以上に長生きしました。
以前は暑かったり、寒かったりでイライラしたのか、オシッコをかけたりクロスをひっかいたりいろんないたずらをしましたが、新しい家では一度もしませんでした。
猫に聞いたわけではありませんのでが、晩年老後はずいぶん過ごしやすかったのではと思っています。

北海道| 全国のFPの家

病気の改善も報告されています。

私は、10年程前から難病で入退院をしていましたが、新築のおかげか?家の環境のおかげか?解りませんが調子がよく現在はフルタイムで働けるくらいです。
後アパートにいた時は、観葉植物の育ちが悪く、新しい家につれてきたところ、とっても元気になりました!(これはすっごい!!)
日当たりも良いせいか結露があまりなく、空気がキレイになったような気がします。
お掃除も大変な時がありますが、前より楽しく掃除する事ができ、物も大切に扱う気持ちになりました。
今、家は家族同然に大切な存在です。

北日本| 全国のFPの家

夜中のトイレが楽に、暖かさの意外なメリット

糖尿病の母は、夜寝る前にも結構な水を飲むため、夜中トイレに起きるようですが、家中が暖かいのでトイレが済んだ後もフトンに入る時寒くなく、すぐに寝ることができると話しています。
また、腰が悪く、寒くなった今は、家の中でも軽い運動ができると喜んでいます。
週末にだけ帰って来る娘の部屋は、週末に合わせて暖房の目盛を変えたりできるので、とてもいいです。
魚を焼いた時の臭いも、すぐ消えるのも嬉しいことです。
結露がないのも最高です。
光熱費の安さにびっくりしています。
いい事づくめの「FPの家」に感謝です。

関西| 全国のFPの家

決め手は同室内の非FP空間(納戸)との差。FPパネルの有無の差が歴然!

FPの家を新築してから、アレルギー性鼻炎、花粉症の症状が改善され、快適に過ごせるようになりました。
子供のアレルギー性鼻炎の原因であったホコリの量も、以前の住居とはちがい、少ないのが目に見えてわかります。
ここ2年は耳鼻科に通院することがほとんどなくなりました。